カフェ・ラ・テ(ラジオ日本)

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毎週土曜深夜3時~1422・JORFでお聴きください

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ドラマファクトリーからのお知らせ

ラジオ日本で放送中の『カフェ・ラ・テ』

放送作家たちが生の声で、
放送界の裏話、制作秘話、脚本上達法!
をたっぷりおしゃべり!
そして、新人の登竜門、
ドラマ・ファクトリーも大評判!

今月は 1月~6月にわたって放送した採用作品の中から、4本の優秀作を選んで再放送!
月刊『ドラマ』誌7/17発売8月号でも優秀作の脚本が掲載されます。
さらにドラマ誌の中で、最優秀作品も発表!

同誌好評連載「カフェ・ラ・テの庭で」もよろしく!


(下記の画像はドラマ誌掲載の番宣です)


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『カフェ・ラ・テ』は、ラジオ日本1422にて、毎週木曜深夜3時開店!

パーソナリティ
マスター 東海林桂(日本放送作家協会)
ママ    さらだたまこ(日本放送作家協会)

*この番組は、日本放送作家協会の制作協力でお送りしています。

メールで質問を受け付けています。
テレビ、ラジオに関するご質問はなんなりと!
もちろん、東海林桂マスターやさらだたまこママにもなんなりと!
cafe@jorf.co.jp  まで、お待ちしています。


★毎月18日、映人社刊・月刊『ドラマ』誌上では、番組とコラボして、
ゲストが語る脚本の上達法、放送作家への道など、とっておきのトピックを
『カフェ・ラ・テの庭で』と題するコラムで毎回連載してます。

★放作協50周年を記念して『テレビ作家たちの50年』(NHK出版)も好評発売中。是非お近くの書店でお求めください。

さて、好評のドラマ・ファクトリー。
4月は“新”をテーマに、
半田紫作『子供ロボット』(8日放送)、
井原鶴子作『幸せのスパイス』(15日放送)、
植田寛作『天使のパンツ』(22日放送)、
吉川さちこ作『履歴書』(29日放送)
の4作品が採用されました。

5月は“母”をテーマに、
藤井香織作『赤いカーネーション』(6日放送)、
東京子作『エビチリそば食べたい』(13日放送)、
半田紫作『お母さんパワー』(20日放送)、
山崎雅悟作『声が聞こえた』(27日放送)
の4作品が採用されました。

6月は“結婚”をテーマに、
石原理恵子作『動きの遅い熊』(3日放送)、
亀岡泰治作『デイドリーム・ビリーバー』(10日放送)、
清野拓人作『バイバイスージー』(17日放送)、
仮屋崎 耕作『長年の夢』(24日放送)
の4作品が採用されました


1月~3月までの採用作品はこちら

ドラマファクトリー7月は、
1月から6月までに放送された24作品のうちから4作、優秀作品を選び再放送。
さらに、優勝作品4作の中から最優秀作品を選んで発表。
最優秀作品を含む4つの優秀作品は月刊ドラマに掲載されます。

ドラマファクトリーの脚本募集は、6月をもちまして、一端終了いたしましたが、
9月初旬締め切りで、シーズン2の募集を再開する予定です。

詳細はこのブログや月刊ドラマでも告知しますので、お見逃し無く!
(8月には告知します!)
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by japanhosakkyo | 2010-06-23 19:55 | お知らせ